緊急! 高齢者雇用安定法改正対策研修会のご案内
■ 高齢者雇用安定法改正対策研修会
テーマ 『65歳定年 中小企業存続への衝撃 』
―今年4月から「65歳まで全員雇用」が義務化―
日時 平成25年2月27日(水)
14:00 〜 16:00
場所 下妻市下妻丁131番地
税理士法人鯨井会計下妻事務所 会議室2F
講師 鯨井 基司

現在 平成25年4月
・60歳を下回る定年設定禁止
・65歳までの雇用確保措置導入の義務付け
 →  ・ 継続雇用をしない「選別行為」が禁止へ
・ 認定範囲がグループ企業まで拡大
・ 義務違反には企業名公表のペナルティー

導入前に行う対策は?

病気がちな人、欠勤の多い人も全員を受け入れたら企業はどうなるの?
→せっかく再雇用したのに仕事にならない

「働く意欲」「働く能力」「働く体力」に違いがあるのに同じ給与ですか?
→61歳から65歳まで人によりできる業務も違う

能力が無く与える仕事がない時、それでも雇用しなければならないの?
→有能な人材を採用し育成したい
平成25年4月1日前に対応を講じましょう!
主催: 種徳会、税理士法人鯨井会計、鯨井社会保険労務士事務所、
株式会社筑波マネジメントコンサルタンツ
参加費無料

申込は直接お電話かお問い合わせフォームよりお願いいたします
皆様のご参加、心よりお待ちしております。
詳しくは、岡本・小池・高橋までご連絡下さい。 (TEL) 0296-43-6345